中小企業からの脱却

マーケティングにおいて差別化とは独自性を高める事。
そしてコミュニケーションのチカラが独自性を加速させます。

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ブランディングはコミュニケーションのチカラで、加速させる!

あなたの会社のブランディング活動は出来ていますか?
ブランド力はコミュニケーションのチカラがあってこそ加速します。

あります、アイディアとヒント。

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コミュニケーションのチカラで、一歩先をゆく

中小企業の社長はみんな経営のプロです。
コミュニケーション活動についてはどうでしょうか?ノウハウは専門書で学べます。コミュニケーション活動は実践の中でこそ身につきます。この活動は一朝一夕では出来ません。時代は大きく変わりました。大企業ではなくても発信するできることができます。しかしそれを有効活用するためには、”やるべき事”があります。

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コミュニケーションプラスとは

自分の会社を知ってもらいたい。
会社の何を知ってもらいたいですか?
会社を誰に知ってもらいたいですか?
ホームページ制作や動画制作の前にすべき事があります。広報部の無い会社に、広報機能をプラスするサービス
コミュニケーションプラスは、
会社のコミュニケーション活動を強化します。

『コミュニケーションプラス』はハリウッド映画会社出身のコミュニケーションプランナーが提案する、中小企業を魅力的にする実践的広報サービスです。

 

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広報部がなくても、コミュニケーション活動はできる。

日本の中小企業に広報部のある会社は多くありません。
インターネットの普及により中小企業も情報発信できる環境は整ってきました。
ホームページや動画という発信手段は日々進化しています。
現在国や自治体もこの様な方法の普及を後押ししています。
しかし、見た目だけ変えてもそれは一時的なものです。

発信する為には中身が必要です。
何を、誰に向けて発信するのか。
そして最も重要なのは”誰が”発信しているのか。

ホームページ制作や動画制作の前にやらなければならない事があります。

広報部の無い会社に、広報機能をプラスするサービス
コミュニケーションプラスは、
あなたの会社のコミュニケーション活動をサポートします。

『創業50年 社員17名 広報部が無い福岡の中小企業が広報活動を始めた理由』

創業50年、無借金経営を続ける2代目社長が主人公。

次の50年をいかに進んでいくべきか。
会社の将来、社員一人一人の幸せ、
家庭的経営スタイルでいいのか、新しい組織とは?
悩みが尽きません。
立場的に相談できる相手もなかなかいません。
次のステージに進むことはわかっていても、日々業務に
追われなかなか行動に移せない。
多くの中小企業の社長が同じ悩みを抱えています。

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こんな悩みありませんか?

✔︎ 地域で選ばれる会社になりたい

✔︎ 価格競争から脱却をしたい、営業力が不足している

✔︎ 社員が仕事を自分ごととして考えない

✔︎ 社員採用後の研修が、体系化されていない

✔︎ 名刺や封筒のロゴなどのスタイルが毎回バラバラ

✔︎ 広報機能がなく、発信の仕方がわからない

✔︎ 会社の事業を伝えられる社員を育成したい

✔︎ 会社の見栄えが気になる

✔︎ 周年事業や社長交代の予定がある

✔︎ 商品・サービスを価格でしか差別化ができていない

✔︎ 社員採用ミスマッチをなんとかしたい

✔︎ そろそろ次のステージに行く時期だ

✔︎ 普通じゃ嫌だ。目立ちたい!

コミュニケーション力を強化します

広報部がなくても、広報機能を強化できる

広報部のある中小企業は多くありません。
しかし、中小企業といえどもコミュニケー
ション活動は経営戦略上、必須の活動です。
新たに組織を作るのでなはく、
現状の組織で広報機能を強化できます。

一味違う会社になる

広報部のある大企業でも広報が得意な会社と
不得手な会社があります。
このサービスを使いこなすことで、
軸ができ広報思考が身につきます。
社員の才能を開花させるかもしれません。

コストではなく資産になる

会社への理解が深まり、
社員一人一人が広報マンとなり、
会社の存在価値を高めていきます。

コミュニケーション力が会社を成長させる

競合ひしめく企業・商品・サービスから
”選ばれる存在”であり続ける事
簡単ではありません。
その為にはコミュニケーション力が必要です。

『創業50年 社員17名 広報部が無い福岡の中小企業が広報活動を始めた理由』

創業50年、無借金経営を続ける2代目社長が主人公。

中小企業にとって中長期の経営を考えた場合、人材獲得は重要な課題の一つです。応募者は様々な手段を使って会社情報を知ったり、自ら調べます。あなたの会社はその様な人たちにしっかり会社を語れているでしょうか?採用活動は人事部の担当ですが、中小企業では組織的に総務部などが兼ねている場合が多いと思います。ここに登場する会社もそうです。組織が変われば、会社にとって必要な機能も変わります。

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お客様の声

九州包装機材工業株式会社様

弊社は新社屋移転や一部機能のアウトソーシング化などの変革期を迎えていました。社員が新しいビジネス環境で仕事を進めて行くにあたって、会社としてのコミュニケーション活動について考える必要がありました。
しかし、弊社の様な規模の会社で、広報的な役割の組織や人材育成は難しく、それも社長の仕事でした。日々の仕事に加え、難しくなる採用活動計画の作成、新社屋移転に伴う名刺、案内状、カタログ制作に関わる煩雑な印刷発注作業など時間がいくらあっても足りません。このコミュニケーションプラスはコミュニケーション活動に必要なもが全て揃っています。広報部門を持てない会社には非常に頼りになります。そしてプロデューサーの三嶋さんと打ち合わせを重ねる中でも多くの気づきがありました。
経営戦略上、ステークホルダーとのコミュニケーションに必要な会社の考え方や情報を全社員が共有できることは、社員の仕事のスキルアップや広告制作物の均一化はもちろん組織として意思統一ができます。
これを参考にすれば社員各々がコミュニケーション活動を行う際、「迷うこと」がありません。
基本的なコミュニケーション戦略を考える上で資産になったと思っています。今後は、売上・利益・業績UP、常に成長したいと思える職場づくり、採用活動、人材教育、次世代育成に社員と一緒にアイディアを出し、活用していきたいと考えています。

プロフィール

プロフィール
三嶋 宏
コミュニケーションプロデューサー HISTORYINC.代表
大学卒業後、広告会社入社。東京本社で営業を経たのち、(株)ソニーの米国ハリウッドメジャー・コロンビア映画買収に伴い、日本支社立ち上げスタッフとして(株)ソニー・ピクチャーズエンタテイメントジャパン(SPEJ)へ転職。ホームエンタテイメント部門にて営業を経たのち、マーケティング部へ異動。企画・制作・宣伝担当した作品は約10年間で100作品以上。当時の映画会社には無い格闘技というジャンルで当時ムーブメントになっていたK-1の映像パッケージ化を会社に提案し、商品化を実現。その後、映画部門に異動。全国の地方企業とのタイアップを数多く手がける。2006年、九州支社長として数多くの映画配給業務をマネジメント。2010年に独立起業。専門性の高い各分野のパートナーと共に映画・スポーツのPRを担当。2015年、日本ではじめてドイツの世界的野外スクリーンメーカー The AIRSCREEN Companyとパートナー契約を結び、日本国内でのマーケティング活動を開始。同年、REDBULL白龍走のPRサポート、2016年、ルイ・ヴィトン・アメリカズカップ・ワールドシリーズ福岡大会にてREDBULLPRサポート。2017年、REDBULLエアレース千葉のPRをサポート。2019年、福岡県大牟田市を舞台にした地方創生映画「いのちスケッチ」の全国宣伝プロデュースを始め、岐阜や大阪を舞台にした地方創生映画の製作宣伝などを担当。大阪では府庁舎にて吉村知事を迎え、製作記者発表を実施。中小企業経営者や飲食事業者などのコミュニケーションコンサルティングも行う。サービスの特徴は、SPEJ時代に培った宣伝戦略立案(作品ブランド化)と徹底したヒアリングを通じて、差別化をするのではなく独自性を発見する事。柔軟な思考力と第三者としての視点でアイディアや改善点の提案を行う。
好きな映画は『ザ・エージェント』(Jerry Maguire)

会社概要

 

株式会社ヒストリー/HISTORYINC.
福岡県経営革新計画承認企業
Fukuoka Office
福岡県福岡市早良区脇山1-14-57
Tokyo Office
東京都渋谷区富ヶ谷1-14-20-402